スクワットできない私が見つけた、太もも裏の鍛え方
変形性膝関節症と診断されてから、
「膝に負担をかけずに筋肉を鍛える方法がないか」
ずっと悩んでいました。
スクワットは膝が痛くてできない。
でも太ももの裏の筋肉(ハムストリングス)が弱っていると言われる。
同じような悩みを持つ方も多いのではないでしょうか。
この記事では、
変形性膝関節症の私が実際に取り入れて効果を感じた
「後ろ向き歩き」という運動について、
無理のない工夫や注意点も含めてお伝えします。
膝にやさしい習慣とは?
飲むプロテオグリカン公式ページ
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1日800mの“後ろ向き歩き”を始めた理由
そこで私が取り入れたのが「後ろ向き歩き」で朝と夕方の2回です。
最初は「こんなことで変わるのかな」と思いながらも、毎朝400メートル、夕方400メートル。広くて安全な場所を選び、後ろに人や物がいないことを確認して歩き始めました。

1週間も経たないうちに、太ももの裏がパンパンに張ってきて、「これは効いているな」と実感。
やがて、階段の上り下りや立ち上がり動作が少しずつ楽になっていきました。
続けるために…犬との散歩に組み込むという工夫
続けるのは簡単ではありません。
でも私の場合、「犬を飼っている」ことで自然と習慣化できました。
朝と夕方の散歩のついでに、広いところを見つけて後ろ向き歩きを組み合わせる。
これならサボる理由がなくなります。

筋肉は裏切らないと言いますが、本当にその通り。
1週間で変化を感じ、1か月、2か月と継続すると、体のバランスも良くなってきたように思います。
後ろ向き歩き+サプリ習慣
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まとめ:膝に負担をかけずに筋肉をつける選択肢
膝に不安がある人にとって、筋トレは難しい課題です。
でも、「無理せず、地道に筋肉をつける」方法はあると私は思います。
私は後ろ向き歩きと、関節に良いと言われている飲むプロテオグリカンを併用しています。
おかげで、日常動作も楽になってきました。

無理せず続けられるヒント
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