
トイプードルの餌を食べなくなって、「このままで大丈夫かな?」と不安になったことはありませんか?
トイプードルは食事の変化に敏感な犬種で、年齢や体調、フードの内容によって急に食いつきが悪くなることがあります。
実際、我が家のトイプードルも3歳を過ぎた頃から、
これまで普通に食べていた餌を残すようになり、
「フードが合っていないのかも?」と感じるようになりました。
この記事では、トイプードルの餌の食いつきが悪くなったときに、実際に試したフード(ブラバンソンヌ)について、
選んだ理由・食いつきの変化・排便の状態などを、飼い主目線で正直にまとめています。
※獣医師の診断ではなく、あくまで一家庭での体験談として参考にしてください。
与え続けることで見えてきた変化
毛並みと目の輝きが変わった
以前は少しパサついていた毛並みが、しっとりとツヤが出てきて、手触りもなめらかに。
シャンプー後だけじゃなく、普段から健康的な印象になりました。
あと、目がキラキラしているというか…年齢の割に若々しく見えるんです。
食事が習慣になる安心感

フードを変えるときって、「飽きないかな?」「体に合わなかったらどうしよう」と不安もありました。
でもブラバンソンヌは毎日喜んで食べてくれるから、私の方も安心して習慣化できるんです。これは、飼い主にとっても大きなストレス軽減でした。
私も「本当に続けて大丈夫かな?」と気になって、
最後は公式サイトで原材料や製造環境をしっかり確認してから決めました。
正直、ネットの口コミよりも、
どんな素材を使っていて、どこで作られているのかを自分の目で見るのが一番安心できました。
▶ ブラバンソンヌの原材料・製造へのこだわりは、
公式サイトが一番分かりやすいです👇
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実感したことは、「少しの変化の積み重ね」
最初は「なんとなく良さそう」でいいと思う
私も最初は、「なんとなく原材料が安心そう」「グレインフリーって体に良さそう」くらいの理由でした。
でも続けるうちに、「続けることでしかわからない変化」がちゃんと見えてきました。
健康診断の結果はもちろん、日々の様子が変わっていくことで、信頼感がどんどん増してきたんです。
「おいしく健康」が合言葉になった

今では毎日のごはんが、「おいしいね」「今日も元気だね」っていう小さな幸せの時間になっています。
愛犬にとってのごはんが、ただの栄養補給ではなく、
「楽しみな時間」になってくれたことが、何より嬉しかったです。
「最近、食いつきが落ちてきたかも…」
「今のフード、このままでいいのかな?」
もし少しでもそう感じているなら、
一度ブラバンソンヌの公式サイトを見てみるだけでも価値はあると思います。
原材料・製造環境・フード設計の考え方まで、
なぜ“続けやすいフード”と言われているのかが、きちんと書かれています。
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まとめ|続けるって、大切
「これが正解!」って確信して始めたわけではありません。
でも、愛犬と一緒に続けてきたこのフードが、
結果として「わが家に合った選択」になったと、今は感じています。
これからも、「ごはんで守れる健康」はちゃんと守っていきたい。
そんな気持ちで、これからもブラバンソンヌを続けていこうと思っています。


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